季節の言葉

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「ビジネスで儲けたいけど、儲かりそうなアイデアが浮かばない」
と悩むのは、スタートから間違っています。

なぜなら、儲かるビジネスのネタは、頭からひねり出すのではなく、
すでに目の前に落ちているからです。


1億~10億円を儲ける程度の話なら、
「ひらめき」などという不確かなものは必要ありません。

必要なのは、「信頼できる情報源」を持っているかどうか。


ホリエモンこと堀江貴文氏は

「無料プロバイダ」「ポータルサイト」
「ライブドアブログ」「ライブドアファイナンス」

など次々と儲かるビジネスを作り上げ、
わずか33才にして1000億円企業を作り上げました。

実は、これを可能にしたのが
『儲かるビジネスが落ちている情報源』
があったからだそうです。

そして、今その情報源は4つ。

4つの情報源が無料で公開されています。


規模の大小に関わらず、情報源を持っていればビジネスを作れるのですが、
今回は特に、
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このほかにも、動画の中では

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 不況時ならではの方法

といったことが語られています。


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この動画では、ゼロから年商1億円、あるいは数億円程度のビジネスを作る際に
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もしあなたがまだビジネスを始めていなくても心配は要りませんし、
既にビジネスを持っている場合にも、すぐに使える話です。



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# by jiroru07 | 2010-06-02 09:50 | 雑記

ワールドカップ開催近づく

6月11日にサッカーのワールドカップが開幕する。日本の初戦は6月14日のカメルーン戦である。4年前のドイツ大会や8年前の日韓大会のように期待感が無い。

8年前の大会のときは日本チームが期待以上に活躍してくれたので、大いに盛り上がった。世界から人気選手がやってきたので国中がサッカーブームになったことは記憶に新しい。それまで知らなかった外国人選手の名前を覚えたものである。

一番人気のベッカム選手が止まった淡路島のホテルでは、その宿泊部屋が大会終了後も当分の間人気が高かったそうである。それくらい余韻も大きかった。

その余韻がドイツ大会まで続いたので期待するワールドカップファンも多かったのであるが、その結果は1引き分け2敗で得点は2、失点は7という予選惨敗。得点した2試合はどちらも先に点を入れた後に3点、4点と逆転されたのである。

ワールドカップは決してまぐれで勝てないのだと思う。日本で試合したときは地元有利ということもあっただけでなく選手もバランスよく揃っていた。監督も試合に向けて選手をまとめて仕上げてきたのだからこその勝利があったと思う。

そして前回のドイツ大会では、経験が生かされず惨敗という結果になった。それから4年たった今大会ではどうだろうか。同じ轍を踏むとしか思えない。

何しろ指揮官が、ハエがたかるようにボールを追いかける、という発言には将としての資質が感じられない。慣用句としてハエがたかるという意味が理解できていない。自分が選出した日本代表選手をハエに例えるとは情けない。言葉を知らないから馬鹿げた喩えを言うのだろう。

同じ虫なら蟻が群がるのほうがずっとマシな言葉だろう。第一にハエがたかるのは糞のように汚いものに対してである。そして病原体を運んで病気を媒介するのだ。そんなものを知らないで例えるのは余程の無知者であり、日本を代表するチームを率いるのは間違っている。

冬季オリンピックで、スケボーの選手の服装が乱れていたというニュースが有ったが、あんな選手を出場させることが情けない。スポーツの成績が良ければどんな人間でも良いのか?
オリンピックは国の代表として参加することをもっと指導するべきなのだが、引率する立場の人間も意識が薄いのではないのかと疑いたくなる。

オリンピック強化やスポーツにもっと税金を使うべきという声も多いし、実際に必要なことと思う。しかし、出場する選手や監督がこのような人たちでは応援する気力もなくしてしまう。
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# by jiroru07 | 2010-05-26 14:23 | 季節ごとの言葉

昭和の日

4月29日は何の休日と言われるとすぐに思い浮かばない。
昔は天皇誕生日だった。

長い間それでやってきたのである。
4月の祭日は天皇誕生日で、5月3日は文化の日、5月5日はこどもの日。
それが身に染み付いている。
最近になってようやく5月の3日、4日、5日が連休だと認識した。

この4日の祝日がみどりの日になっているが、
平成元年から16年までは4月29日がみどりの日だった。
平成17年から4月29日を昭和の日とすることになったので、
みどりの日を5月4日に移動させたという。

昭和の日というのはまったく馴染みが薄いのである。
休日であるのはありがたいことなのだが、意味がはっきりしない。

少し調べてみると、
昭和天皇が崩御されたときに天皇誕生日が今の天皇の誕生日に変わった。
すると4月29日は休日ではなくなる。
休みが減って喜ぶ人はなかなかいない訳である。
ましてゴールデンウィークがウィークで無くなる可能性がある。

そこで休日を存続しようということになったのである。
次に名称をどうするかということで話し合いが持たれた。
そのときの自民党官房長官が小渕恵三氏。
テレビで平成という年号を発表した人で有名。
小渕恵三氏の私的諮問機関でみどりの日にしたという。
その理由は、昭和天皇は植物研究をしていたし
緑がことのほか好きだったという理由である。

その後昭和という名称を残したい国会議員たちが立法化を試み、
平成12年と14年に国会に提出したがタイミング悪く決定しなかった。

平成17年に3度目の正直というか、国会で成立したのです。
自民党が強い時代だったからできたことでしょう。

民主党政権の今じゃ、日教組の圧力で実現することはない法案です。

天皇云々は別にして、昭和という時代は懐かしい。
戦争があって国が敗れたのも昭和で、
その敗戦の焼け野原から復興を成し遂げたのも昭和だった。
国がものすごいエネルギーに満ちた時代だった。

そんなことを振り返るにはちょうど良い日かもしれない。
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# by jiroru07 | 2010-04-26 17:42 | 季節ごとの言葉

バンクーバーオリンピック開幕する

いよいよ今年冬の祭典であるオリンピックが開幕した。
4年に1回の開催しかないので、今年にかける選手の意気込みは相当だろう。
だからこそ応援のやりがいがあるというものだ。

冬のオリンピックといえば、長野を思い浮かべる人もいると思うが、
私としては札幌のほうが記憶が深いのである。
スキーのジャンプで日の丸飛行隊のことを友達同士でも話題にした。
そしてジャンプの形態模写までして盛り上がった思い出がある。

何にしても、金・銀・胴を3つも独占したことは素晴らしい。
後にも先にもそれだけである。それほどの偉業だった。
日本中が湧いた。感動した。勇気をもらった。

不景気が続く昨今であるから、ここは選手の皆さんにがんばってもらって
日常を忘れるような試合を見せてほしいところです。
メダルは取れればそれに越したことはないが、
あくまでもがんばった結果である。
それよりも懸命に打ち込む過程を見たい。
開会前には服装問題で残念なこともあったが、
それを活躍で帳消しにしてほしい。

がんばれニッポン!
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# by jiroru07 | 2010-02-13 17:32 | 雑記

1月5日小寒

今年の小寒は1月5日であった。小寒は24節気のひとつである。
節分、春分、立春と聞けば理解する人も多いと思われる。
特に節分ともなれば、各家庭では巻き寿司を食べたり、いわしを飾ったり、
豆撒きともなれば有名神社でお祭りが開催されるのである。
それに比べて小寒は大したイベントも行われることも無く、
正月という1年で最も大きな節目を越えたところであるから
なおさら注目を集めることが無いということだろう。

この24節気が用いられるようになったのは中国が始まりです。
もともと中国の暦は陰暦で、月の運行を基準にしたものだった。
ところが月の周期は28日であるために、
1月から12月までとすると本来の四季とずれが生じてくる。
そこで太陽の1年の運行を24で等分して24節気を定めたのである。

そうしたところから陰暦では、四季とのズレが大きくなったときに
閏月というものを作って調整したということだ。
陰暦では1年が13ヶ月という年もあったのである。
しかし13月という表現方法を用いることはなくて、
12月を2回にして調整したのである。

暦は難しいものである。
日本でも世界においても暦を計算するものは社会から重要なポストを
与えられるほど大事なものであった。

今は世界で暦が統一されてカレンダーとして手に入れることができる。
これって100年と少し前まではものすごいことだったのである。
江戸時代には関東と九州で暦が違っていても気が付く人がいなかった。

交通も通信も発達していないこともあって、
違いがわからないのである。
まして、日本中を頻繁に旅する人はごく僅かな時代である。
百姓や町人のほとんどは生まれ育った土地で一生を終える。

それに比べて現代というのは世界のニュースが簡単に手に入るようになった。
驚愕の科学の進歩というべきである。
小寒という昔の暦の言葉から、現代の世相を思う。
便利さが本当に幸福なのか、それとも人生をつまらなくしているのか。
どんな便利な道具やサービスも使う人の考えによって
受ける恩恵は大きく異なる。
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# by jiroru07 | 2010-01-06 14:19 | 季節ごとの言葉



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